2009年09月14日
『しんぼる』を見て来た
部屋に閉じ込められた人の話し
それ以外の情報はほとんど無いので、見る側に大きな期待と想像をさせてくれる
少しネタばれも含まれるので、この先は個人の判断にてお願いします
コントとストーリーの有る映画の融合って難しいのかな?
天使のおちんちんがスイッチで色々な物が出てくるのは楽しい発想でした
館内でも笑い声がでていた場面が数回あった
帰りに眺めた売店で売っていた『天使のちんちんストラップ(音声付)』がめっちゃ欲しくなるぐらい
私も天使のちんちんを押したかった ><
でも、1280円(ぐらいだった気が・・・)もするのは、ちと高い
天使のちんちん部屋あったら、楽しいだろうなぁ~
押すたびに、意味不明な物が出て来るんだもん
ほとんど天使の気まぐれ?いたずら?だよね
第二の部屋に行かず、第一の部屋だけで永遠とボケて遊んでいてほしかったのが、見終わった感想かな
今晩寝て、目が覚めたら天使のちんちん部屋だったらどうしよう
おっちこっち押しまくらなきゃ
立体メガネで、やった!という感動も味あわなきゃ
ただし、いつでも元の現実に戻れる補償が有る環境で行きたい
松本人志の発想って、面白いと思った
映画としては、いまいちだった
更新日2009年09月14日 16:49 平凡な日常 | コメント (0) | トラックバック (0)



























コメント
コメントを送ってください